匿名投票ゲームで恋バナ|聞きにくい質問に匿名で答える

人数
3〜10人
時間
10〜15分

これまで付き合った人数や、元恋人の写真をどうしているか。気になっても、面と向かっては聞きにくい質問です。聞かれた側も、みんなの前ではなかなか本音で答えられません。

ヨリアイの「匿名投票」は、そんな恋愛にまつわる質問に全員が匿名で投票し、結果の票数だけをみんなで見るゲームです。誰が何に投票したかは画面に表示されないので、本音で答えやすくなります。「このメンバーの中に、ある人が3人も?」と結果を見るだけで、会話が盛り上がります。

匿名投票のルール

質問に匿名で投票する

画面に質問と選択肢が表示されます。選択肢は、「ある/ない」のような2択のものから、3つや4つから選ぶものまであります。参加者は、自分のスマホでこっそり投票します。

結果は票数と割合だけ

結果発表では「🙊 結果発表(匿名)」と表示され、選択肢ごとに「2票(40%)」のように票数と割合が出ます。画面には「誰がどれに投票したかは、参加者にも幹事の画面にも表示されません」と注記が出ます。

勝ち負けや得点はありません。結果を見て、みんなで話すゲームです。

幹事にも答えはわからない

投票の途中で幹事の画面に表示されるのは、投票を済ませた人と、まだの人の名前だけです。誰が何を選んだかは、幹事の画面にも表示されません。幹事も1人の参加者として、安心して投票できます。

ヨリアイでの遊び方

1. 質問に投票する

幹事がゲーム一覧から匿名投票を選ぶと、全員の画面に質問が表示されます。選択肢を押すと投票完了で、「投票しました。結果発表をお待ちください」と表示されます。

2. 結果を発表する

幹事が「結果を発表する」を押すと、全員の画面に票数と割合が表示されます。全員の投票を待たずに発表することもでき、その場合、投票していない人は集計に入りません。

3. 次の質問へ

1ゲームの質問は1問です。続けて遊ぶときは、幹事が「もう一度遊ぶ」を押します。

楽しく遊ぶためのポイント

答えを探り合わない

人数が少ないと、票数から「これはあの人かな」と想像できてしまうこともあります。匿名で答えられることがこのゲームの前提なので、「誰が『ある』に入れたの?」と詮索するのはやめておきましょう。

話したい人だけが話す

結果を見て、「自分はこっちに入れた」と自分から話したくなった人が話す、くらいがちょうどよい遊び方です。答えを明かすかどうかは、本人に任せましょう。

メンバーを選んで使う

質問は恋愛に関するもので、中にはかなり踏み込んだ内容もあります。どの質問が出るかはランダムです。職場の集まりや、恋愛の話題が苦手な人がいる場では使わず、気心の知れたメンバーや、恋愛の話を楽しめる集まりで使いましょう。

場が温まってから使う

最初の1ゲームにいきなり使うと、戸惑う人もいます。質問ガチャや第一印象投票などで打ち解けてから入れると、結果の話も盛り上がりやすくなります。

質問の例

ヨリアイには50の質問が入っています。比較的答えやすいものを紹介します。

質問選択肢
元カレ・元カノの連絡先や写真は、別れたらすぐ消す?残す?すぐ消す / 残す
恋人からの連絡(LINEなど)は、どのくらいの頻度が理想?即レス・四六時中 / 1日に数回 / 業務連絡のみでOK / 相手に合わせる
異性の「ギャップ(普段厳しい人が甘えてくるなど)」に弱い?弱い / そうでもない
これまで告白された回数は通算何回?0回 / 1〜3回 / 4〜9回 / 10回以上

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匿名投票は、ヨリアイで無料で遊べるゲームです。

※ヨリアイは18歳以上の方を対象としています。匿名投票には性的な話題を含む質問があります。

インストール不要。ブラウザでそのまま遊べます。

この記事は、ヨリアイを開発・運営する株式会社IORIが制作しています。

よくある質問

誰が何に投票したか、ほかの人にわかりますか?

画面には表示されません。結果発表で表示されるのは、選択肢ごとの票数と割合だけです。投票中の幹事の画面にも、誰が投票を済ませたかは出ますが、何に投票したかは出ません。

どんな質問が出ますか?

恋愛にまつわる、面と向かっては聞きにくい質問が出ます。「元カレ・元カノの連絡先や写真は、別れたらすぐ消す?残す?」のようなものから、かなり踏み込んだ内容のものまであります。

職場の集まりでも使えますか?

質問の内容が恋愛に関するものなので、職場の集まりなどでは避け、気心の知れたメンバーで遊ぶのがおすすめです。

1ゲームで何問出ますか?

1ゲームにつき1問です。幹事が「もう一度遊ぶ」を押すと、次の質問で続けて遊べます。

少人数でも匿名になりますか?

誰が何に投票したかは表示されませんが、人数が少ないと、票数から誰の答えか想像がつくこともあります。答えを探り合わないのが、楽しく遊ぶためのマナーです。