絵しりとりのお題ジェネレーター|最初の言葉をランダムに

お題

うさぎ

読み

うさぎ

全100個から、ランダムに出します

絵しりとりは、言葉の代わりに絵でしりとりをつないでいく遊びです。このページでは、最初に描くお題を、ボタン1つでランダムに出します。お題はどれも絵に描きやすく、「ん」で終わらない言葉なので、そのまま始められます。

このツールは無料で、登録も要りません。

使い方

  1. 「もう1回」を押すと、お題が1つ表示されます。
  2. 最初に描く人だけがお題を見て、絵を描き始めます。ほかの人には見せないようにしましょう。
  3. 「コピー」でお題を貼り付けたり、「Xで共有」で送ったりもできます。

同じお題は、全部のお題が一巡するまで出ません。描きにくいお題が出たら、もう1回押して次のお題にしましょう。

しりとりのつなぎ方

絵しりとりも、ふつうのしりとりと同じ決まりで言葉をつなぎます。迷いやすい点は、始める前に決めておくと安心です。よく使われる決め方は次のとおりです。

迷いやすい言葉よく使われる決め方例
のばす音で終わるのばす音の前の文字からコーヒー → 「ひ」
小さい文字で終わる大きい文字にして続けるきしゃ → 「や」
濁点・半濁点あってもなくてもよいかば → 「ば」でも「は」でも
「ん」で終わる使えないみかん は描かない

遊び方の流れや、紙とペンで遊ぶときのほかの決まりは、絵しりとりをアプリで遊ぶ|ルールと遊び方、お題の例 で紹介しています。

描くときのコツ

  • 大きな形から描く: 細かいところより先に、全体の形を大きく描くと、見ている人がジャンルをつかみやすくなります。
  • 特徴を1つ強調する: ぞうなら長い鼻、うさぎなら長い耳のように、いちばんの特徴を大きく描くと伝わります。
  • 文字は書かない: 文字や数字を書くのはなしにするのが一般的です。

スマホで遊ぶなら

ヨリアイの「絵しりとり」なら、描いた線がそのまま全員のスマホに映り、答えの判定や、つないだ数の記録もアプリが行います。2〜3人は協力して、4〜10人は2チームに分かれて遊べます。

アプリの絵しりとりは、24時間パス限定のゲームです。幹事が24時間パス(税込300円)かプレミアムを持っている部屋では、参加者全員が遊べます。アプリのインストールは不要で、ログインが必要なのは部屋を作る幹事だけです。ルールの詳細は 絵しりとりをアプリで遊ぶ|ルールと遊び方、お題の例 をご覧ください。

インストール不要。ブラウザでそのまま遊べます。

関連ページ

このページは、ヨリアイを開発・運営する株式会社IORIが制作しています。

よくある質問

どんなお題が出ますか?

動物、食べ物、乗り物、身の回りのものなど、形がはっきりしていて絵に描きやすい言葉です。どれも「ん」で終わらないので、そのまましりとりを始められます。

のばす音で終わる言葉のときは、次は何の文字から?

のばす音の前の文字を使うのが一般的です。「コーヒー」なら「ひ」から始めます。

このツールは無料ですか?

無料で、登録も要りません。ヨリアイのアプリの絵しりとりは24時間パス限定のゲームですが、このお題ジェネレーターは、パスがなくても誰でも使えます。